
これは、白魔道士のアニマウェポン(AW)第七形態の武器『シンドリ』の記録です。
じゃーん!白魔道士のアニマウェポンなんかすごい聖なる杖に進化したよ♪

おぉ、羽根が生える杖なんだね

背負っている状態だと上部のシルバー球体が特徴的で小さな羽根飾りのある杖です。球体にはAW特有の紋章も。

柄は木製で、柄の先には高貴な金属飾りがあります。

そしてなんと、構えると青いエフェクトと共に光の羽根がバサッと広がります。

ねっ!これ天使の羽根みたいですっごく神秘的でしょう?♪

よく見ると、羽根の下に渦巻く光の線のエフェクトはAW特有の紋章の形をしています。

双蛇党の紋章にも少し似てるやつだよね

光るエフェクトの様子はとても神秘的なのですが、写真だけでは伝わらないと思うので、ぜひ下の動画でチェックしてみてください!

これは聖なるオーラがあふれ出ててなんだかわたし強くなった気分♪

ちなみに「シンドリ」って、北欧神話に出てくるトールのハンマー「ミョルニル」を製作したドワーフの鍛冶師兄弟の一人の名前でもあるんだよね

おぉ、やっぱりとっても力強い聖なる杖だったのね♪

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光るエフェクトの様子は動画に記録しておきました!
ということで、以上、白魔道士のアニマウェポン第七段階『シンドリ』の記録なのでした!
ちょっとクリオネっぽくて可愛くもあるよね!?♪
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