I found a wonderful treasure today.
今日はこんな素敵なお宝物を見つけたよ!
ナイト-剣盾
漆黒の十字架なナイト武器『レイクランド・ロングソード&カイトシールド』
ナイト-剣盾
占星術師-天球儀
ヴァイパー-二刀流
コーディネート
戦士-斧
AF装備
占星術師-天球儀
ナイト-剣盾
AF装備
AF装備
ナイト-剣盾
侍-刀
戦士-斧
コーディネート
ピクトマンサー-筆
ミニオン
コーディネート
ナイト-剣盾

この『Norirow Note エオルゼア冒険記』は―
とあるノート家の三人が織りなすお宝探しの冒険譚です。
この素敵な Final Fantasy XIV の世界を旅しながら、発掘したお宝物の記録を日々書き残しています。
ここでは、この小さな冒険記に登場する “ノート家の三人” をご紹介します。
やぁやぁ!
人里離れた森の奥地でそっと暮らしている冒険者。
いつもネミングウェイとお宝探しの冒険に出かけている。
数々のお宝物を目にするうちに、本当に素敵なものを厳選して記録しておけば、いつか誰かの役に立つこともあるのでは?と思い立ち、この手記を残しはじめた。
なかなかの凝り性で、欲しいお宝物があればとことん探窟にのめり込んでしまい、家に帰らないこともしばしば。その度に妹のノリコちゃんに怒られている。
気弱なところがたまにキズ。でも負けず嫌いな一面も。
これまでの冒険でメインジョブをけっこう変えており、戦士、暗黒騎士、機工士、ガンブレイカー、学者、リーパーなどを経て、今はまた機工士や戦士をメインとしているが、ノリコちゃんの(強引な)おススメでナイトをすることも多い。お気に入りの装備を発見すると、それに合わせてメインジョブを変えてしまう癖がある。
なお、魔法が苦手。
ララフェル男子であることになぜかコンプレックスを持っている。
ん?なんだろ
おそらくレポリット族。
ノリロゥがまだ駆け出しの冒険者だった頃に手にした「エオルゼアの歴史が描かれた古の書物」の中から突然現れた。それ以来、自然と ―あたかもそれが運命だったかのように― 常に一緒に冒険するようになった旅の相棒。
ファミリーの中で一番のしっかり者。少々辛口。
最近は、ノリコちゃんの冒険にも一緒に行ってあげており、実質的にファミリーの中で一番冒険をしているかなりの経験者(つわもの)である。
そして物知り。「ネミングウェイ」の名を冠しているだけあって、武器や装備の名前の由来に詳しい。
ノリロゥのことを「ノリロゥさん」と呼ぶのは別に敬意を払っているわけではなく、ただの愛称的な呼称である。
撫でようとすると逃げる。なかなかのツンデレ。
じゃーん!
ノリロゥの妹。兄に比べ、かなり社交的で活発なしっかり者で明るい性格。
口癖は「わたしはつよい!」
気弱な兄に嫌気がさして冒険をはじめたが、兄の足跡を辿るうちに、その過酷な冒険の数々と活躍を知り、兄のことを少し見直したようだ。それ以来、兄といつも一緒にいたがるが、一度出かけるとなかなか家に帰ってこない兄に日々悶々としている。
兄と違ってお宝物にそれほど執着はなく、本人的には可愛いものが少しあればそれでいいと思っているが、ただ兄に見せたいがためだけにお宝探しに出かけているらしい。
特に緑のものが好き。家を建てるときに、緑をメインにした内装にしてほしいと兄にお願いした。あと、お風呂とキッチンは必須だと言って兄に造らせたが、料理はまだ修行中であり実はあまり得意ではない。(黒こげパンが得意)
メインジョブはナイト。その他、白魔道士をたしなみつつ、“歌って踊れる冒険者”を目指して吟遊詩人と踊り子の練習をしている。最近は、ヤ・シュトラさんの香水が似合う魔女になるためにと、黒魔道士も練習しているようだ。
かなりのツンデレ。